
春のアイルランド・イギリス旅行記はこちらからどうぞ♪ 202504イギリス・アイルランド
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チッピングカムデン
すこーし時間を巻き戻します。
昨日はストラトフォード アポン エイボンを出てグロスターへ向かう途中にチッピングカムデンへ。

ストラトフォード アポン エイボンでみたような、チューダー朝様式の建物だ!

なんて思っていたら・・・
おぉ。。。やってきたはちみつ色の建物!

あぁ、30年間訪れてみたかったコッツウォルズ。

はちみつ色の建物が可愛い!

今朝は雨が降っていたしホテルから出るのが億劫極まりなかったんだけど、コッツウォルズへ向かうことに。
— うきたん✈週2断捨離 (@koyukizou) April 21, 2025
だって30年越しの夢だったのよ?
ここまできて面倒臭いとか私いったいなんなのよ!と^_^;;
チッピングカムデンに入った途端テンション爆上がり❗️ pic.twitter.com/qtnPtN6F6d
コッツウォルズは、小さな村、街がたくさんあるのだけど、駐車場も混みがちとも聞いたのに、朝うだうだしてしまったせいで、チッピングカムデンに着いたのは10時。
幸い平日、雨模様ということもありすんなり駐車できた。

かつて羊毛の取引で繁栄し、その気品ある街並みから「コッツウォルズの王冠に輝く宝石」と称えられているチッピングカムデン。

1627年に建てられた町のシンボルマーケットホール。

当時はバターやチーズ、肉などの取引が行われていたらしいけど、今はおみやげ物が売られてる。うん、今でもマーケットホール(^^

はちみつ色のコッツウォルズ・ストーン。
この地方でとれる石灰岩の一種なんですって。チッピングカムデンのある北部でははちみつ色。中部になると少し淡くなりクリーム色に。南部までいくと乳白色に。
この後のドライブが楽しみだわ。

なんでもない小道だって見逃さないっ(^^ すべてが可愛い~

ご飯食べずにこの街で朝食にすればよかったかも(^^;;

小さなお店の看板たちが可愛い~





そうはいっても小さな村だしなぁ、家の価格もそれほどでは・・・
!!!!!3億円越え??????

1.8億円越え???

すみません、あなどっていました(^^;;
ここチッピングカムデンは、全長約164kmに及ぶフットパス(遊歩道)コッツウォルズ ウェイの北側の起点。
このコッツウォルズ ウェイを歩くのが夢だった私。
脚が悪く今や叶わぬ夢だけど少なくてもこの街並みが見る夢は叶えられた。

ここにもブルーベル。でもこれは外来種スパニッシュブルーベルかも。

自動車がなければ、中世そのものの街並みよね。

波打つ屋根が歴史を感じる~

コッツウォルズ最初の街でもう感動しちゃって思考停止笑

のんびりしたいけれど。先を急がねば・・・
チッピングカムデンを出ると、可愛いお家。かやぶき屋根だ!

この後グロスター大聖堂にいった模様はこちらからどうぞ♪
スワン ホテル SWAN HOTEL
グロスター大聖堂を急いで去らなければいけなかったのは、はやくホテルにチェックインしたかったから。
コッツウォルズに行くと決めてから、泊まるホテルは決めていた。
バイブリーのスワンホテル。
あ!あれだ!

駐車場はホテル左右にあります。Googleマップでは駐車場がどこかわからなくてかなり不安だったけど、現地についてみたらわかりました。(というか建物の前にも停まってるしね(^^
お隣の車は、駐車場の石垣にばっちりぶつかっています(^^;;
ヨーロッパではよくみられる光景。前の車にあたっていたり(^^;;
自分の車ならしまった!だけど、レンタカーなのでかなり慎重。高額請求怖い(> <

なんて可愛い!17世紀の馬車宿を改装したホテルなんだって♪

ツタは秋には真っ赤になるんだそう。美しいんだろうなぁ。

私は学んだのだ。こういうお宿にはエレベーターがないっ。
車から手提げバッグに必要なものを入れてチェックイーン!
ロビーからかわゆすぎる・・・

一階にはいろんなお部屋があって、一泊ではもったいないなぁ。





パーティもできそうなお部屋もあるんだね♪
スワンホテルは、エレベーターがあってラッキー♪と思ったのだけど2階まで。
私のお部屋は3階(屋根裏)へは一階分は階段を上る必要ありでした。
タータンチェックの絨毯が可愛い~

日本でいうとプチホテルっていうのかな。いちいち可愛い。


きゅんきゅん♡

私のお部屋♪

屋根裏だけど、全然気にならない。逆に可愛い(^^


何より窓からの景色がよい!風もさわやか~

もう3時過ぎてるけど、夕食は予約しているけど、お昼を食べてなかったから・・・お茶でも飲もうとホテルのレストランへ。

お天気もいいからテラス席で頼んだのは・・・・
もちろんクリームティー♡ 王道のスコーンにクロテッドクリーム。もういうことなしに美味しい。

※クリームティー 12£。お水は別料金
アフタヌーンティーもいただいてみたかったけどね、夕食が食べられなくなっちゃうから我慢、我慢。サンドイッチいただきたかったなぁ。
カメラの電池部分の蓋を紛失。幸い電池が落ちることはないけれど、この後は気を付けよう。
※旅行保険で直そうと思ったけど、お金より手間の方がかかるのでやめました。現在放置中。

スワンホテルに決めてました!なんていう割には、施設を吟味して決めたわけじゃなく立地最優先!雰囲気優先!
だから泊まってみて初めて知ったの、ホテルの前にプライベートガーデンがあるってことに笑

フロントで鍵をもらわないと入れないの。



こじんまりしたお庭だけど、橋の上の人の多さに比べたら天国(^^

お隣のトラウトファームのお庭も借景で楽しみつつ

しばらくのんびり日光浴(^^

水辺の景色は美しい(^^

良いお天気でありがとう!鴨の頭もエメラルドに輝いてる(^^

さぁ・・・・
バイブリーのあの景色を見に行こうか
アーリントン ロウ

イギリスを象徴する最も美しい風景と称される14世紀に建てられた歴史的な石造りの家々。

おぉぉぉぉぉぉぉぉ!
これが見たかったんだよぉ。
これが30年前にイギリスに行ってみたいって思ったきっかけだったんだよぉ。

修道院の羊毛貯蔵庫が17世紀には織物工の住居として使われるようになったそう。
今はナショナルトラストの管理ではあるけれど、実際の住居として今でも使われているの。

長屋スタイルなんだね。出入口は高さが低く欧米人にはギリギリの高さなんじゃないかな。何百年も人が住み続けているるなんてすごいなぁ。

ここはコッツウォルズ中部。確かにチッピングカムデンに比べると石の色が薄くなってクリーム色だね。

このアーリントンロウだけでなく、大きな通りにも同じ様式だけど、もっと大きな家々が並んでる。

チッピングカムデンよりも小さな村?街ではあるけれど、きっと住宅価格はかなり高いのだろうなぁ。


アーリントンロウ前の湿地帯のまわりぐるっとお散歩。
可愛い♪

先ほどの混雑も解消。食事の時間だもんね。
みなさんはどこに泊まられてるのかしら。ほかにもいいお宿があるだろうな。

お部屋に戻ってお着換え、ホテルのレストランでお食事です。

テラス席を合わせると、レストランエリアはかなり広い。

まずは乾杯♪

美味しいものは食べたいけど、どうしても食事を後回しにしがちな私。
ホテルでゆっくり食べられるのはうれしい。車の心配もしなくてもよいしね。

豚肉のソテー。とっても柔らかくて美味しい~

デザートも美味。

久しぶりにのんびり夕食をいただいた気がするわ。エジンバラ以来だわ(^^;;
明日は何をしようか考えながらゆっくり眠りにつく・・・・
レストランのエントランス。
椅子の絵柄も壁紙も可愛い。

入り口にはカーリングストーン????
なんとカーリングの発祥は16世紀初頭のスコットランドなんだって。知らなった~

飲み物、フルーツなどはセルフサービス。

※一人旅です。

こうなったら徹底的にイングリッシュブレックファストを極めるのです笑
私は結構すきだよ?(豆以外)

お腹いっぱい。
早春の景色は木々がとりわけ美しい。いろんな緑が、かわりゆく緑が楽しめる。

さぁ、もう一度アーリントンロウへ。
一泊する醍醐味っていうのは、人が少ない時間帯に見て回れるってところよね。


なんと静かな時間

山の中育ちの私は川はだいたい急流だし、平地になるころには川幅広いし、堤防に囲まれている地域で生きてきたので、平坦なところを堤防なしに緩やかに流れている川をみると胸がきゅんきゅんしてしまう。(奥入瀬も感動したー♪

昨日の昼下がり、陽がさす様子も美しかったけど、朝、静かな様子の方がしっくりくるなぁ。きっとここにお住まいの方々にとっても大切な時間帯だと思う。

わんちゃんとお散歩する方を見て、あぁ、この大事な時間を奪ってはいけないっと思い

遠景だけ楽しませていただいたのでした。

歴史あるものと暮らす方々のご苦労について、考えさせられたのでした。
365日ひっきりなしに観光客がやってくるんだものね。
アッパースローター
コッツウォルズの街並みがみたいというわりには、すぐに足が痛くなってしまうので本当に困りもの(> <
結局行けなかった前回の計画では、バートン オン ザ ウォーターに宿泊して、アッパースローター、ローワースローターを歩いて回ろうかと思っていた。往復10㎞くらい?
私には途方もなく長い距離だけどね、トライしてみようかなと前回は思っていた。
というわけで気になっているアッパースローターだけでも行ってみたいなぁ、ということで向かってみた!

アップダウンの道がとってもたのしい!


大きな敷地だって、コッツウォルズストーンの塀なの。景観が保たれていてすごいなぁ。

おぉ!

この穏やかさ・・・愛おしくて仕方がない(> <

思わずノロノロ運転しちゃう。この景色独り占めだぁぁぁぁ。

ここアッパースローターは、コッツウォルズ北部。コッツウォルズストーンはハチミツ色だね。

あ!あれだ! アッパースローターの見どころ?水没している道路!

大きなわんこ、女の子がちゃぷちゃぷと楽しんでるのが、ほっこりする~
お邪魔してすみません~


レンタカーの私はもちろん通ってみようかななんて思えない(^^故障したら大変!
何台か車はきたけれど、みなさんUターンしていったわ。

とても静かなところで、観光客も3-4組みたくらい。

この川沿いにあるフットパスを少しだけ歩いてみることに。
木の扉をそーっと開けて・・・

自然の中をてくてくと。

なんて穏やかなんでしょう。

4月。気候もいいし、お花も咲いているし、新緑は綺麗だし、絶好の季節にきたのではなかろうか、わたし。

扉の開け閉めも、念願のフットパスだけに感慨深い(^^

ローワースローターに続く、ワーデンズウェイというフットパスも少し歩いてみることに。

水が綺麗~ 水草が水の流れでゆらゆらしているのを見ているだけでリラックス効果絶大(^^

えっさほいさと丘を登り少しひらけたところでタイムアーップ!

フットパスを戻り、またもや坂を上って駐車場まで戻ったとさ。

あ!教会がある!
アッパースローターにはお城や教会があり、ローワースローターに集落が広がっていったんだとか。

どの家も、壁につる性の植物が仕立てられていて可愛いわぁ。


この後ローワースローターに行こうと思ったら、違う方向から幹線道路にでてしまい・・・はいっ。次の街へ移動すること(^^;;
コッツウォルズ空港
菜の花や、たんぽぽで、黄色に染まる畑がたくさん!

そんな中、南下していると、突然視界に現れた飛行機の機体!
え?え?え?
見間違いかと思ったけど、飛行機だったよ~

こんなふうにばらされた機体もあって、 飛行機の墓場かと思ったのだけど、
昔の空軍基地で、今は個人用の飛行機なんだって。
コッツウォルズの別荘を持つお金持ちの方も多そうね(^^

カッスルクーム
通り過ぎる村々、どれもコッツウォルズストーンを使った統一感ある街並みでとっても可愛い。
ドライブしているだけでルンルンしちゃう。
そしてたどり着いたカッスルクーム♪ こちらもイギリスで最も美しい村と称されている。

駐車場あるかな、あいてるかな・・・・・あ、やった!運よく空いていた。
カッスルクームは、14世紀から15世紀にかけて毛織物(カッスルクーム・クロス)の生産拠点として繁栄したんだって。

ここにも穏やかな流れの川。

どんな村にも必ず教会があるのよね。

15世紀からほとんど変わっていないと言われる街並み。

美しいアイアンワーク。どうしても目を奪われてしまう・・・

まるでホビット村! とっても背の低いドアと藤の花がおとぎ話の世界みたい。

お花が咲く季節に来られて本当に良かった。イギリスのガーデニングへの愛をとっても感じる!

あぁ、眺めているだけで幸せ・・・・

なぜこれほどまでに街並みが保存されているかというと、毛織物でにぎわっていた街も、産業革命とともに生産拠点が大規模な工場を持つ都市部に移ってしまったことにより、経済的に停滞し、新しい家を建てることも出来ず、必要もなく時間がすぎていったんだって。
長らく村全体を領主が治めていて、住んでいるみなさんは借家だったので、外観を変えることもできず・・・・今は多くが歴史的に重要な指定建造物となり厳格に景観が守られているとのこと。
それに加えてコッツウォルズストーンの耐久性が高かったことも一役かってるみたい。
これは、カッスルクームに限ったことではなく、コッツウォルズ全体が、羊毛産業での繁栄と衰退で似たような運命をたどったことで、この地方全体で街並みが保存される結果になったんだね。
そこに、登場するのがウィリアム モリス!
彼がコッツウォルズを「地上で最も美しい場所」と称したことで、コッツウォルズが注目され、昔からの街並みが再評価される結果に。
19世紀末、産業革命による機械化に反発したウィリアム・モリスらが、手仕事の美しさを見直す「アーツ・アンド・クラフツ運動」を展開しました。
アーツ・アンド・クラフツ運動(Arts and Crafts Movement)とは、19世紀後半にイギリスで起こった、「手仕事の美しさ」を復興させ、生活と芸術を統合しようとしたデザイン運動です。
主導したのは、詩人でありデザイナーでもあったウィリアム・モリスです。当時のイギリスは産業革命の真っ只中で、機械による粗悪な大量生産品が溢れていました。モリスはこれに対し、「職人の喜びがこもった手仕事こそが、真に美しいものを作る」と唱えました。
*Google Gemini
彼自身もコッツウォルズの端ケルムスコット・マナーに別荘を持っていて、この家での生活を通じて、古い建物を安易に「修復(近代化)」するのではなく、その歴史を尊重して「保護」することの大切さを訴え、後の歴史的建造物保護活動に大きな影響を与えたのだとか。アーツ・アンド・クラフツ運動の拠点になっていたんだね。
旅行するにあたっていろいろ調べものをしていると、コッツウォルズでギャラリーやアンティークのお店めぐりをしている方のブログにたどり着いたの。
今思うと、モリスのこの活動によるものなんだろうなぁ。
簡単に便利さ、快適さを追求できてしまう現代だからこそ、
こういう街並みを見るとあたたかい気持ちになるのだろうなぁ。原風景をみているような・・ね。

うねっているように見えても、堅牢なつくりだから大丈夫なんだろうね。

ここまで南下すると、コッツウォルズストーンもだいぶん白くなってきているね。


キングハム - The Kingham Plough
さぁ、本日のお宿に向かいましょう。
カッスルクームまで南下したけれど、今日のお宿はバイブリーよりも北。
ちゃんと計画をしなかったせいで、いったりきたりすることになってしまった。
でもいいの。素敵な景色の中ドライブできるんだもの。

なかなか車は停められないので、ミラーレスをダッシュボードに置いてレリーズで撮りまくってるんだけど100枚撮って2、3枚使えるものがあるかどうかって感じ(> <
コッツウォルズらしい風景。丘陵地帯が続く。

たどり着いたのはキングハムにあるキングハム プラウというお宿&レストラン

可愛いお部屋!

バスルームもひろびろ。


夕食までの間、宿のまわりをお散歩しようっと。
いわゆるコッツウォルズ観光で有名な街ではないけれど、しっかりコッツウォルズストーンで統一された街並みが残っているの。

こういう造園テクニックは、とってもイギリスを感じる~

ここキングハムには駅があってロンドンから電車で来れるのよ。

かやぶきのおうちも残ってる。よく手入れがされていて美しい。

かやぶきは、こんな風に編みで形を保っているんだね、なるほどなぁ。

コッツウォルズストーンの石垣は、セメントやモルタルをつかっていないんだって!
地震大国日本では考えられない(^^;;
上のいろんな形の石は重石替わりらしい。

この旅も後半戦だけど、雨に降られて立往生することもなく、本当にラッキーだわ。

パジェロにも出会ったよ、その名も将軍(^^

どの家も、かならず何がしかの植物が外壁に仕立てられてる。
何の花だろう?花が咲くとさぞ美しいだろうなぁ。

わさわさグリーン。なんとなく・・・夏場の家の温度をさげてくれそう(^^


さぁ、お食事です。
ザ・キングハム・プラウでいただきます。

こちらはガストロパブ。コッツウォルズでどこに泊まるか散々考えたあげく、夕食を基準に考えようということに。そうでないと、パンとかスーパーで買ったもので済ませてしまうことが目にみえたから。
それならばとお料理が評判のところ、ということでたどり着いたのがザ・キングハム・プラウだったの。
まずは乾杯!

何にしようかなぁ・・・と選んだのは、まずは本日のスープ。
カレー風味のスコーンとスープ。パクチーのスプラウトのアクセントが素晴らしく、スープが引き立ってた!
それに、カレー風味のチーズスコーンも格別のおいしさだったわ。

メインディッシュは、鹿肉のロースト、ベリーソース添え。
これもまた美味、鹿肉は柔らかくて食べきってしまうのがツライくらい美味しかった笑

もちろん鹿肉には赤ワインを合わせて♪

席それぞれテイストが違って面白い(^^

ヌックみたいになっているのも可愛い。テーブルの脚m可愛いね。まるで古いミシンみたい。

平日だったし、観光客は私だけだったかも。あとは何組か地元のお客様って感じだった。
きっと夏は賑わうんじゃないかなぁ。テラス席もあって、ビールを飲んでいる姿が目に浮かぶ(^^

あとはお部屋でのんびりしながら明日の作戦会議・・・・
そして、おはよう!
実はレストランはかなり広かったみたい、中二階にこんな大空間があったなんて(^^


私はここでも貫きます、イングリッシュブレックファスト笑
スクランブルエッグのパクチースプラウトがいいよ・・・心底惚れた笑
さわやかなのよ~

この旅で一番美味しい夕食&朝食でした。次回訪れる機会があれば昼食時にきてみたいな。
というわけでコッツウォルズ2泊の旅、ストラスフォード アポン エイボンを出て、行ったり来たり非常に効率の悪い行程を経てキングハムまで約283㎞。コッツウォルズを走り回りました(^^

念願の街並みが見られて大満足。次回はもっと時間をかけてそれぞれの街で泊まってみたいなと思ったのでした。
コッツウォルズ旅、動画にまとめてみたのでぜひご覧ください。
※高画質で見てください♪
旅の続きはこちらからどうぞ♪
春のアイルランド・イギリス旅行記はこちらからどうぞ♪ 202504イギリス・アイルランド