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おひとりゆる旅 春のアイルランド・イギリス旅⑬ ヨーク

春のアイルランド・イギリス旅行記はこちらからどうぞ♪ 202504イギリス・アイルランド

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今日は移動日。ヨークに向かいます。

腹ごしらえをしてレッツゴー!

非常に名残惜しい、この景色をあとにするのは・・・

2泊したのだけど、まったく足りない。

もっと車を走らせてみたかったなぁ。

 

ヨークまでは約3時間半のドライブ。

大きいラウンドアバウトは信号があるところもあるのね。そして丸じゃなくて楕円のところもあって若干混乱(> <

のどかな景色から、だんだんと市街地へ・・・



そしてこの城壁!とうとうヨークに到着。門がかっこよすぎる!

城壁内の車移動は非常に大変。

ホテルも城壁内で駐車場はなく民間駐車場に割引バウチャーで停めて10分くらい歩かなくてはいけなかったんだけど、この民間駐車場が激混みで無事とめれるかどうか焦ったわ。

ふぅ、時間に余裕をもっていてよかった~

 

なんてことない”YORK"という文字だけで、心躍るんだけど(^^

だって、NEW "YORK" だし、ヨークシャーテリアだし、ヨークシャーティーだし、ルーツがここにあるのかーと思ったら、そんなところにいる自分に興奮。

 

ゴシックゴシック!

 

シャンブルズ

ヨークにきたのは のきがせりだすように建物が並ぶシャンブルズ(通り)がみたかったから。

ヨーロッパで最も保存状態の良い中世の通りのひとつで、ま中世にタイムスリップしたかのような景観らしい・・・・・

だけど・・・・絶賛工事中!! しかもものすごい人!!さすがイースター週末!

もしかすると、ハリーポッター好きの方は、あぁ、あそこ!ってピンとくるかしら。

そう、ここはハリーポッターのダイアゴン横丁のモデルにもなった通りらしい。

ぜひGoogle検索で写真をみてみて!

シャンブルズ ヨーク - Google 検索

 

足場が組まれていないところだけみると、ほんと中世だねぇ。

ヨーロッパの童話にでてきそうな通りだわ。

 

シャンブルズの特徴は、2階、3階と上に行くほど建物が通り側にせり出していること。

もともとここは精肉店通りで、上の階をせり出させることで日陰を作り、下に並べた生肉を直射日光や雨から守るための構造だったんだって。ひさしの役割なんだね。

そもそも「シャンブルズ(Shambles)」という言葉は、古英語の「Fleshammels(肉の棚)」に由来しているとのこと。

そして、建物でひさしを作る家の構造のみならず、通りの中央の石畳が低くなっているのは解体した肉を洗い、流しやすくするための設計だったんだとか。

記録では1100年頃にはお肉屋さんがあったことが確認されていて、それから衛生法が厳しくなる1870年代まで800年弱の歴史があるんだもの、知恵、工夫をこらしながら安全にお肉をいただけるように改良、改善が続いてきたのかぁ。歴史を感じるなぁ。

海外あるある!お店の看板、アイアンワークが可愛い!

 

 





 

 

小さいお店がならんでいる通りは、お店ごとにいろいろなディスプレイがみられて楽しい。まさにウィンドウショッピング(^^

 

※13時頃のシャンブル通りはあまりの混雑だったので、夕方の写真もおりまぜています。

 

ヨーク大聖堂

狭いシャンブル通りを抜けてさらにすすんでいくと、目の前にどーーーんとあらわれたヨーク大聖堂!

ヨーロッパの街あるある、どんな街にも教会がある。

けれどここは教会という規模ではない。

どんどん大聖堂が近づいてくる・・・

とても美しいバラ窓!

うわぁぁぁぁ!

1220年から250年かけて完成したイングランドゴシック様式の大聖堂。 圧巻です

大きさではリヴァプール大聖堂に及ばずイギリス国内で2番目の大きさの大聖堂だけれど、中世の建築としては最大の大きさ!

イギリス国教会には2人の大主教がいらして、序列的にはカンタベリー大主教に次ぐヨーク大主教がいらっしゃるのがこのヨーク大聖堂。

大聖堂って英語ではカテドラルなんだけど、ここは限られた教会にしか与えられないミンスターという名誉ある称号をもつ教会。

威風堂々&荘厳な雰囲気に身もすくんでしまう・・・

 

細かい細工のアーチ。それにしても美しい・・・

彫刻も装飾も素晴らしくて、見ごたえある!

入り口右側にはエリザベス2世像。プラチナジュビリーを祝うために作られた像だけれど、完成直前に女王は崩御されてしまったんですって。ご本人もご覧になりたかったでしょうね。

きっとこれからも長くヨークの街を見守ってくれるでしょう。

God save the Queen!

なんという空間!

白く、明るく、清涼感がただよう。

後ろを振り返れば大きな美しいステンドグラスが。

上部はハート形に見えるでしょう?ハート・オブ・ヨークシャーって呼ばれているんですって。

差し込む光がもう・・・神々しい。

ステンドグラスの光が柱や床にあたるのを見ると、とても不思議な気持ちになるのはなぜでしょう。

我が家にもサンキャッチャーがいっぱい。ゆらゆら揺らめくプリズムの光も幸せを感じるのよね。


天井の梁構造も素晴らしいけれど、

あしらわれた飾りも個性があって面白い。ひとつとて同じものはないんですって。


聖堂の中央には立派なパイプオルガンと、歴代の王たち。

パイプの数は、なんと5403本もあるんだって!

王の上部の彫刻も素晴らしい。

なんて細かい細工、開いた口がふさがらない。



このパイプオルガンの模様がどこか東洋的だなぁって感じた。

1984年の火災の際に大きな被害をうけたのだけど、バラバラに分解され洗浄され修理されたとのこと。それに加えて2021年に大改修がおこなわれたとのこと。

残念ながら時間の関係で音色をきくことはできなかったけど、想像するだけで浄化されるわ~。

中心部、クロッシングの部分には、天井から吊り下げられた大きな十字架が印象的。

そしてここを中心に4方向にテイストの違う身廊があるのもおもしろい。

 

ひときわ明るい四角い空間は、宝石箱のよう。

この空間、ピサの斜塔が収まるほどの大きさをらしい。

1220年から1253年頃に建設されたのだけど、地盤が軟弱で崩落した歴史もあるんだとか。ちなみに登れるらしい。フライングバットレスも間近でみられたんだろうなぁ。

ヨーク大聖堂、大きすぎて観光には半日必要だわ!

1220年頃に着工された南身廊は大聖堂の最も古い部分。木製の屋根は1984年の落雷で発生した火災後に再建された。でもバラ窓だけは数千か所のヒビは入りつつもガラスが脱落することはなかったんだって。その後粉々になった破片をつなぎ合わせるという途方に暮れそうな修復活動をして今に至るらしい。

 

王冠の飾りが、イギリスっぽくて素敵。

 

北身廊に目をやると、木むき出しの天井に白い梁で温かみがある雰囲気。

でも正面のステンドグラスは・・・他とはかなり雰囲気が違う。あれ、もしかすると修復中なのかな???と思ったんだけど・・・

いえいえ、これこそがこの北身廊の特徴で、ファイブ・シスターズ・ウィンドウと呼ばれる1250年代半ばに製作されたイギリスで最も古いステンドグラスの一つなの。

近くまで寄ってみるとようやくわかる!細かい幾何学模様で埋め尽くされてる!

どこか現代アートのような感じで、古いのに新しい。素敵だわ~

このステンドグラスは第一次世界大戦で亡くなった女性たちの追悼の場になっているんですって。

 

時計のデザインも美しい・・・

南北の身廊の三段それぞれ違うアーチもまた美しい。


西側は、とても広く明るく開放的な空間。


そして東側。
クワイアの入り口をくぐる・・・

美しいアイアンワークをくぐると、

なんとオリエンタルな雰囲気の天井なんでしょう!

パイプオルガンの雰囲気と統一感があるわ。

これだけ立派な建物、教会が維持されてきたんだもの。みなに愛された・・・だけで片付けられない、富や権力をびんびん感じる。

素晴らしい建築、装飾の数々をみるとどうしても・・・ね(^^

 

アイアンワーク大好き!

ため息しかでない・・・

 

表?の歴代の王たちの彫刻もすごかったけれど、こちら側も木で圧巻!

聖歌隊が歌い、司祭が祈りをささげる空間にふさわしい。

そしてクワイアの先にも大きなステンドグラス

一番奥にこんな開放的な空間が広がっているとは驚き。

そして明るい!それもそのはず!テニスコート大のステンドグラスがあるんだもの。

中世のステンドグラスとしては世界最大級の面積を誇るグレート・イースト・ウィンドウ。

聖書の「創世記(世界の始まり)」から「ヨハネの黙示録(世界の終わり)」までが、300以上のパネルに描かれています。

壮大な物語が描かれてるんだね。

そしてグレート・イースト・ウィンドウの下には、グリーンにあふれた祈りの空間、レディ チャペル。


こんなに明るく、グリーンにあふれた祈りの場って初めてみたかも。

とても美しい。

この空間には柱ごとに違う彫刻がある。杖をもっているから歴代の大主教かなぁ。

クワイアの方向に振り向けば、いちだんと美しい天井と、クワイアとの間仕切りが、明るい光に照らされてただただ圧倒。。。

両サイドには美しい彫刻や

アイアンワーク

慰霊碑、記念碑などが

とにかく圧巻なのです。


 

 




名残惜しいけれどそろそろ大聖堂をあとにせねば・・・

 

※ヨーク大聖堂の見どころである、チャプターハウスをみられませんでした。予習不足はいけません。上への階段かと思い込み足を踏み入れるのをためらってしまったのでした。反省(> <

 

ヨーク大聖堂入場料20£。とても見ごたえがあるので、3時間くらいは時間をとってゆっくり見たかったな。今度はチャプターハウスもさることながら、パイプオルガンの音色をきいてみたい。

 

Bettys Café Tea Rooms

イギリスの地でウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア 通称ウエスティーに会えると気持ちがあがる!(実家でかってたの)

今回は、ロンドンではなく、こちらヨークの老舗1919年創業のBettys Café Tea Roomsを予約してアフタヌーンティーをいただきました!

※予約がないと16時前でもすごい行列だったので要注意


前回のロンドン カフェロイヤルでいただいたアフタヌーンティのお値段に震えてしまったのもあって、

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今回は長旅なのもあり、リーズナブルに旅をせねば・・・という気持ちもあり、ロンドン以外でいただこうかと(^^

2年前で87£だったんだもの(> <

 

それにくらべてこちらのお店のお値段は44.95£!今や東京でも8000円、9000円するようなアフタヌーンティもあるから、とても良心的。

ただねぇ・・・お酒は飲みたくってね(^^ プロセッコアフタヌーンティにしてみました。49.95£。 

※3£足せばピンクシャンパンいただけたのにねぇ、その3£にひるんでしまった(> < 旅はプライスレスなのに、もう貧乏性でいやっ。

出てきましたよ、かんぱーい! おひとり様はわたしだけ。でもいいんだもん。

銀食器が美しい~使い込まれてきたんだろうなぁ。歴史を感じる。

 

さぁ、でてきました3段トレイとセイボリー。お昼なしの16時前。もうおなかぺこぺこです。

なぜにイギリスってこうもサンドイッチがおいしいんだろうね。

ありがたくお代わりもさせてもらったわよ。

スコーンは程よい大きさ。そしてスコーン大のクロテッドクリーム!

これよこれ、たっぷりクロテッドがないと食べた気がしない。

ティーゼリーもとってもおいしかった。


一階で売っている紅茶も買えるということで、いくつか買いました。缶も可愛い!

お代わりのサンドイッチでお腹がいっぱいになったので、ケーキ類はつつんでいただいたのだけど、それにプラスしてお会計時にチョコレートもくださったの。

これがまためっちゃ美味しくって! 次回行く機会があったらチョコレート買って帰らないと。

こんな景色をみながらのお茶、とっても素敵な時間でした、ありがとう!

 

 

城壁

お腹がいっぱいになると、動きたくなくなるのがダメダメな私の性質。

でもここヨークはたった一泊。今日を逃したら観光する時間はないので、ホテルにチェックインしたい気持ちをこらえ、城壁歩きをすることとする!

 

ティーハウスから一番近い門へ歩いていると、荘厳な大聖堂が現れた!

18時前となり、みなさんお食事時間なのか街を歩いている人も少なくなってきた。

建物をみながら歩いていると、ぜんぜん前に進まないわ・・・

木組みと白い壁って、ザ・ヨーロッパ。おとぎ話の中の世界だね。

そして現れた城門、ブーザム門から束の間の城壁歩きです。

城門!城壁!ヨーク大聖堂!

ここは中世ですか? ドラゴンクエストの世界みたい!

ローマ時代から築かれ、 今の城壁は中世(13世紀〜14世紀)に建設されたんだって。

いつわりなき中世の世界だったわ(^^

城壁歩きといっても、今回私が歩くのは ほんの一部。すたすた歩けば10分くらい。

イギリスでもかなり保存状態のよい中世の城壁とのこと。


城壁のいたるところに十字の狭間。機能的な意味もあるだろうけど、宗教的な意味ももちろんあっただろうね。

この城壁自体は中世の城壁だけど、さかのぼれば1世紀のローマ時代にすでに軍事拠点として壁が築かれていたようで、街の東側の城壁はローマ時代の基礎の上にたっているんだって。1世紀だよ?2000年前からここに人が住んでたと思うと歴史の重みを感じるわ。

城壁から内側に目をやれば、立派な大聖堂の姿をみることができる。

なんて美しいのだろう。。。

あれ!あれはもしや!

ブルーベルではないか!うわぁ、こんなところで見られるなんて!

この春のイギリス旅の目的の一つはこのブルーベルをみることだったの!

森一面に広がるブルーベルをみたい!それが目標だったけど、ここまでうまく旅程に組み込むことができず、また予定も建てられておらずだったのだけど・・・

いやぁ、ここでちょっとしたブルーベルの絨毯をみたことで満たされたわぁ。

そうかぁ、これがブルーベルかぁ(^^

城壁の外に目をやると、土手いっぱいに水仙の花!エジンバラでも咲いていたものね。

水仙も綺麗だね。

そしてこの土手・・・・867年にバイキングがヨークを占領した時にローマ時代の石壁の上に土を盛った跡なんだって。そしてその上に中世の城壁が築かれた。

ちなみにその時バイキングがこの地をヨルビックと呼んだらしいのだけど、それが訛り現在のヨークという街の名前になったんだって。

まてまて、バイキングって海の人じゃないの?

この場合のバイキングというのは、北欧から海を渡ってきた人々のこと。

浅瀬に強い船の技術があったために、川も航行できたので、川をさかのぼって内陸の街までやってこれたんだって。

へぇ・・・面白いね。

美しいなぁ。ヨーク・セント・ジョン大学

見惚れてしまう美しさ。春の競演。

塔の美しさたるや・・

ブーザム門からモンク門までは、大聖堂のまわりを半周まわるような感じだから

歩みをすすめるごとに、違う方向から大聖堂がみられて美しさに見とれてしまうものだから、なかなか踏破できない笑

三角の屋根が、私が入れなかったチャプターハウス。

あぁ、もう悔しい・・・自分の準備不足を呪うわ。

ここからみると全体像がよくわかる。なんて大きな大聖堂なんだろう。セントラルタワーはピサの斜塔が入るとのことだけど、その高さは71m。ビルでいうと20階前後。

それが吹き抜けてるんだからあれほどの開放的な空間になるわけだわ。

さぁ、もうそろそろ終わりです。

モンク門。霊感強い人は要注意。幽霊の目撃談もあるらしい。

でも霊感0の私は問題なし。

それよりこの狭い階段が閉所恐怖症の私には怖かった(^^

ふぅ、こらの門もなんて立派なんだろう。狭間の多さよ。堅牢な門だったのだろうなぁ。

結局10分の距離を45分ほどかけて歩き、城壁から降りたときには18時過ぎ。

昼間の混雑はいったいどこへ?みなさんお食事中なのだろうな。

かわいいパブ

 

立体的な靴が素敵な看板。わかりやすい!

シャンブルズではなくとも歴史を感じる小道。きっとこんな狭い道がたくさんある街だったのだろうなぁ。

ここも一階、二階、三階と軒がせり出しているね

街のどこをみても可愛い!を連発しちゃう。

 

このおうち・・・傾いてる??

たわんでいるようにみえるのだけど・・・

いいなぁ、ヨーク。城壁内はこじんまりしていて、どの通りにもきゅんきゅん要素が詰まってる。

こじんまりしているがゆえ、城壁内はほぼ歩きなので、へとへと。

駐車場で荷物をピックアップしてホテルへ向かいます。

利用した駐車場はホテルと提携していて割引料金で利用可能だったのだけど、この駐車場は車を停めた人しか入れないようになっていてセキュリティー的に安心だった。

駐車場とホテルが離れているから、スーツケースは車にいれっぱなしにして一泊分の荷物だけバッグにつめてホテルへ移動。ホテルから離れているところに車停めて一泊するって少し不安だったのよね。

 

水辺の景色はいつでも情緒的。


※車内で充電していたつもりのiPhoneができておらず20%以下の状態で車を離れたのだけど想定外に歩き回ってしまい、途中で充電切れ。
幸いだいたいの地図が頭に入っていたので問題なかったけど、そうでない場合はモバイルバッテリー生命線だなぁって久々に痛感した^_^;;
(バッテリー重いのよ。。。。

 

Hampton by Hilton York Piccadilly

35,000ポイント+65.55£で1泊。ありがとうポイント!

 

広いお部屋~

ここ3泊はオイルヒーターがあり部屋があったかかったのだけど、今日のホテルはmax23度設定しかできずで、寒い。


車から必要最低限のものしかホテルに持ってきていないので着込むに着込めず。とりあえずありったけを重ねて着込んでる。
念のため葛根湯飲んでおこう。

おしゃれなお部屋だったな。

アフタヌーンティでお腹いっぱいだったので、お持ち帰りしたケーキ類とチョコレートを夜食にしたあと、歩き疲れてバタンキュー!

 

 

くぅううう、おはよう!

ホテルで朝食をいただいて出発しましょう。

こんな簡単な料理でも、朝ごはんをいただけるのはうれしい。

早々にチェックアウトしてヨークを去ります。

 

クリフォードタワー。歩き疲れて昨日は行けなかったけど、せめて外観をみられてよかった。

名残惜しい・・・せめて二泊したかったわ

ぐねぐねの道も趣があっていいなぁ。

石畳の先の大聖堂。

街のどこからでも見える街のシンボル。

またいつか訪れてみたい、とても素敵な街でした。



そんなヨークの一日を5分ほどの動画にまとめてみましたのでよろしかったらご覧くださいませ!


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